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医薬品・食品由来成分の代謝物の受託製造、代謝スクリーニング試験実施、受託分析承ります。

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TOPUニュース/ニュース&トピックス

〔予告〕学会発表のお知らせ

シトクロムP450(Cytochrome P450, CYP)に関する国際学会「20th International Conference on Cytochrome P450(略称:20th ICCP450)」が、2017年8月27日~31日にかけてドイツのデュッセルドルフで開催されます。
当社代表取締役 西川美宇がポスター発表を行いますのでご案内いたします。
【学会の概要】
会期:8月27日(日)~8月31日(木)
会場:ハインリッヒ・ハイネ大学(ドイツ デュッセルドルフ)
本学会の主なテーマについてはこちらをご覧ください
2017年07月14日 12:00 |コメント|

〔予告〕研究発表のお知らせ

株式会社TOPUバイオ研究所が参画する文部科学省・地域イノベーション戦略支援プログラム「健やかな少子高齢化社会の構築をリードする北陸ライフサイエンスクラスター事業」の最終成果報告会が、来る7月31日(月)に金沢市のホテル日航金沢で開催されます。
当社代表取締役 西川美宇が研究発表を行いますのでご案内いたします。
 催事名:北陸ライフサイエンスクラスター事業・最終成果報告会
 演題:代謝工学を用いた抗炎症剤の開発
なお当日は、東京大学大学院医学系研究科分子予防医学 教授 松島綱治先生により「大学における免疫学の基礎研究とそれに基づく創薬研究~サイトカイン・ケモカインの基礎研究に基づく難病治療への貢献~」と題する基調講演が行われる予定です。
皆さまのご参加をお待ちしております。

2017年07月12日 16:00 |コメント|

学会発表のお知らせ

2017年7月6日~7月7日に、瑠璃光(石川県加賀市)にて開催された「創薬懇話会2017 in 加賀 ~次世代を担う若手のためのメディシナルケミストリーフォーラム~」において、当社代表取締役 西川美宇がポスター発表を行いました。
 演題「薬物代謝酵素発現酵母を用いた医薬品代謝物の製造
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
2017年07月10日 13:00 |コメント|

移設工事に伴う電話・FAX一時不通のお知らせ

さて、この度、弊社射水研究所の移設工事に伴い、下記の日程にて電話及びFAXが一時不通となりますので、お知らせ致します。お客様並びに関係者の皆様には、何かとご不便・ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご高承賜りますようお願い申し上げます。
<一時不通になる電話番号・FAX番号>
 射水研究所  TEL 0766-56-0155/FAX 0766-56-0155
<一時不通になる日時>
 平成29年6月30日(金) 9:00~17:00
なお、弊社射水研究所の住所は従来のとおりで変更ございません。
 〒939-0398 富山県射水市黒河5180(富山県立大学内)
◆今回の工事は、今年度より富山県立大学に新たに医薬品工学科が開設されたことを受けて、同大学キャンパス内で弊社研究所の移設を行うものです。
◆医薬品工学科は、医薬品産業及びこれに関連した産業の新技術創出や製品開発を行うために必要かつ有用な人材を育成し、富山県及び地域の発展に貢献し、ひいては人類の健康と幸福に役立つことを基本理念として開設されました。同学科の詳細については下記をご参照ください。
富山県立大学 医薬品工学科(平成29年4月新設)
2017年06月29日 10:13 |コメント|

【予告】学会発表のお知らせ

来る2017年7月6日~7月7日に、瑠璃光(石川県加賀市)にて「創薬懇話会2017 in 加賀 ~次世代を担う若手のためのメディシナルケミストリーフォーラム~」が開催されます。
 
7月6日に当社代表取締役 西川美宇がポスター発表を行いますのでご案内いたします。
演題「薬物代謝酵素発現酵母を用いた医薬品代謝物の製造
 
多数の皆さまのご参加をお待ちしております。
 
【学会の概要】
・名称: 創薬懇話会2017 in 加賀
・主催: 日本薬学会医薬化学部会
・協賛: 日本化学会、金沢大学薬学系
・会期: 2017年7月6日(木)~7月7日(木)
・会場: 瑠璃光(石川県加賀市山代温泉19-58-1)
・参加予定者: 全国から150名~200名程度

 

 

2017年06月14日 10:00 |コメント|

学術集会での発表のお知らせ

2017年6月9日~6月10日に、横浜市開港記念会館(横浜市)で開催された「日本ビタミン学会 第69回大会 ~ビタミン・バイオファクターによる健康寿命の延伸~」において、当社関係者の下記6題の演題が発表されました(共著含む)。
多数の方々にご参加いただき誠にありがとうございました。
 
〈演題番号/発表日/演題/当社関係者〉
1-Ⅱ-10 6/9
高感度かつ短時間にビタミン D 誘導体の VDR 親和性を評価するシステムの開発
(榊利之 共著)
 
1-Ⅲ-5 6/9
ゲノム編集法を用いた VDR,CYP27B1,CYP24A1 遺伝子改変ラットの創製
(西川美宇 原著、榊利之 共著)
 
1-Ⅲ-6 6/9
CYP27B1 遺伝子欠損ラットにおける 25(OH)ビタミン D3 の代謝と生理作用
(西川美宇、榊利之 共著)
 
1-Ⅲ-7 6/9
ゲノム編集法で作製した VDR 改変ラットにおける 25(OH)ビタミン D3 の生理作用
(西川美宇、榊利之 共著)
 
1-Ⅲ-8 6/9
VDR,CYP27B1,CYP24A1 改変ラットにおける血中ビタミン D 代謝物分析
(西川美宇、榊利之 共著)
 
2-Ⅱ-2 6/10
ビタミン D 誘導体 AH-1 の CYP24A1 代謝物 24 位エピマーの合成
(榊利之 共著)


2017年06月12日 10:00 |コメント|

GW休業についてのお知らせ

誠に勝手ながら、下記期間をGW休業とさせて頂きます。
皆様には、ご不便をおかけしますが、何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。
 
GW休業】:429日(土)~57日(日)
 
休業中もお問い合わせフォームにつきましては受付しておりますが、
ご返答は58日(月)以降、順次対応させて頂きます。
なお、期間中は電話・FAXでの対応は致しかねますので予めご了承ください。
 
2017年04月17日 11:32 |コメント|

【予告】学会発表のお知らせ

来る2017年6月9日~6月10日に、横浜市開港記念会館(横浜市)にて「日本ビタミン学会第69回大会 ~ビタミン・バイオファクターによる健康寿命の延伸~」が開催されます。この学会では、当社関係者の発表も予定されています。(詳細については後日ご案内いたします。)
多数の皆さまのご参加をお待ちしております。

公益社団法人日本ビタミン学会(The Vitamin Society of Japan, 略称:VSJ)とは:
日本ビタミン学会は、昭和24年 (1949年) 5月に設立されて以来60年にわたって、世界に類のないビタミン学に特化した学会として発展してまいりました。
この間、水溶性、脂溶性ビタミンの活性誘導体の発見、合成や医学への応用、その作用の発現機構の分子生物学的究明、各種ビタミンの生合成や生体内輸送機構、ビタミンに関連した代謝異常の解明、補酵素の触媒作用の分子論的究明、さらにはバイオテクノロジーを応用した酵素によるビタミンの工業生産など、我が国が誇るビタミン領域での研究進展に大きく貢献し、今日に至っております。(~中略~)
ビタミンの機能の解明は、健康増進、予防医学の出発点です。本学会は、「ビタミンの進歩、発展に貢献し、もって国民の健康増進に寄与する」をモットーに、毎年年次大会及び市民公開講座を日本各地で開催し、また、出版事業、ビタミン協会と協力した講演会の開催など、ビタミンに関する様々なニーズに応えるべく活発な活動を行っております。
(日本ビタミン学会ホームページより引用)

 
2017年03月03日 12:00 |コメント|

地域連携の取り組みが新聞に掲載されました

当社が産学官・地域連携の取り組みとして取り組んでいる「利賀産クロモジを用いた商品開発」について、お茶販売業の株式会社藤岡園(富山県射水市)より、新商品「ノンカフェイン・クロモジ茶 森はゆりかご」が発売され、富山新聞ほか、日本経済新聞、北日本新聞、北陸中日新聞に記事が掲載されました。
 
(掲載紙PDF)
2016年12月11日 10:00 |コメント|

産学官・地域連携への取り組み

当社が、一般社団法人「moribio(モリビオ)森の暮らし研究所」(富山県南砺市)と連携して取り組んでいる「利賀産クロモジを用いた商品開発」について、富山新聞(2016年11月29日付け・朝刊)に記事が掲載されました。
 
クロモジ(黒文字、Lindera umbellata)はクスノキ科の落葉低木で、南砺市利賀地域の野山に多く生息しています。「リナロール(linalool)」や「テルピネオール(terpineol)」などの成分を含有しており、爽やかな香りが特徴です。また、烏樟(ウショウ)という生薬の原料としても知られます。
今回の利賀産クロモジを用いた商品開発では、モリビオ及び当社のほかに、株式会社藤岡園(富山県射水市)、富山県立大学工学部生物工学科 機能性食品工学講座(富山県射水市)が連携した取り組みを進めています。平成27年6月には、モリビオと藤岡園を申請者として公益財団法人富山県新世紀産業機構(略称:TONIO=トニオ)が実施する「農商工連携ファンド事業」に採択され、産学官による地域連携体制が構築されました。
 
当社は富山県立大学発の最初のベンチャー企業として、こうした地域産業の活性化につながる取り組みにも貢献できるよう引き続き努力して参りたいと思います。
 
(掲載紙)
・富山新聞(2016年11月29日付け・朝刊)「利賀の雑木 アイスに」
2016年12月01日 10:00 |コメント|
本社
〒930-0055
富山県富山市梅沢町2-9-1
射水研究所
〒939-0398
富山県射水市黒河5180
(富山県立大学内)
TEL: 0766-56-0155

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